
板橋区S邸にテレビボードの納品に行ってきました。
壁に補強を行い、フロートタイプにしました。
引き出しやプリンター収納等の要望にもお応えしています。
幅は3.8メートル。木目を通すための長い材料をキープしていたのですが
それの在庫も段々と少なくなってきました。また、探さねば。。
3.6メートルまででしたら比較的手に入ります。4メートルはなかなか無いですね。

板橋区S邸にテレビボードの納品に行ってきました。
壁に補強を行い、フロートタイプにしました。
引き出しやプリンター収納等の要望にもお応えしています。
幅は3.8メートル。木目を通すための長い材料をキープしていたのですが
それの在庫も段々と少なくなってきました。また、探さねば。。
3.6メートルまででしたら比較的手に入ります。4メートルはなかなか無いですね。

先日、世田谷区S邸にテレビボードを納品に行ってきました。
デスクとの一体感を出すように天板を重ね、デスクの奥行を少し下げることによって動きのあるデザインにしています。
並べるだけですと、とって付けたかのようになってしまいがちですが、上手くまとまったと思います。
他にも、同じウォールナット材で食器棚も納品させて頂きました。
設置も順調に進み、9時頃から開始、お昼過ぎにはおおよその設置が完了しました。
今日は2件の打ち合せがありました。週末の納品が多くショールームの営業日が確定出来ない日が続いておりますが
予約制にてショールームを営業しております。お気軽にご予約ください。

草加市K邸に壁面収納(テレビ台)の納品に行ってきました。
収納の右側に開き戸があり、そちらを使えるぎりぎりの幅にて製作をさせて頂きました。
本体、扉はオークで製作。
K様より写真のイメージを頂いていたので、なるべくイメージに近づけるように
横に広がるよう、高さを抑えて製作させていただきました。

先日、中央区F邸にテレビボードを納品させて頂きました。
中央の扉はブラックのアルミフレームにブロンズガラスの組み合わせ。
他は、メラミン化粧板で製作させて頂きました。
テレビは壁掛にし、すっきりした印象になっています。

朝霞市S邸にテレビボードの納品に行ってきました。
ワイドは壁から壁まで5300ミリ。今まで製作させて頂いてるテレビボードの中でも大きなサイズです。
主張しすぎる事はありませんが、しっかりリビングの主役になったと思います。
写真はありませんが、一昨日、店舗に納品をしたのは長さ13メートルのベンチ。いろいろと大きいのが続きました。
現在、ご相談を頂いている図面の提案が遅れています。恐れ入りますがもう少々お待ちください。



N邸のダイニング及びリビングに設置させて頂いた家具はオークで統一。
食器棚の吊り部分は、引き戸で半透明の樹脂板を使用。
下台の天板はキッチン合わせの御影石。
カウンター収納は、キッチンは手元が隠れるように高くし、キッチン側から収納として使えるようにもなっています。
テレビボードは左側にフラップダウンタイプのデスク収納を設置。
大型テレビを壁掛できるように金具の取り付けも行いました。
各所にN様のこだわりを詰め込んでいます。
私自身、あまり提案に盛り込まない事例も多く、また複雑な構造もあり、製作サイドとしても大変勉強になりました。

先日、足立区I邸にテレビボード、食器棚、吊り戸棚の納品に行ってきました。
テレビボードは、オリジナルのルーバータイプ。チェリーで製作しました。
足元の幅木はブラックで存在感を無くすように。
テレビボードを背面ぴったりにつけても、テレビの線が通せるように幅木と本体に工夫を施し
線がなるべく露出しないようにしています。



以前納品させて頂いた八板建築設計事務所様より施行写真を頂きました。
キッチンは、コンクリートブロックやコンクリートでできた面材とステンレスの無機質な組み合わせ。
テレビボードは、オークと藤の組み合わせ。過去最大級の幅でした。


武蔵野市U邸にテレビボードとローテーブルの納品に行ってきました。
テレビボードは、電気屋さんとオーディオサイズを相談しながらサイズを決めました。木の質感が感じられる木目を選びました。
ローテーブルは、ワイド400ミリと小振りなサイズ。真鍮のつまみをアクセントにこだわりをぎゅっと詰め込んでいます。
今回、納品させて頂いたお家は、僕の大好きな建築家の設計の住宅でした。
その一部にウォルデンの家具を使って頂ける事と、写真ではなく実際に建てられたお家にお邪魔し
空間を感じられることができてとても嬉しかったです。

世田谷区K邸にテレビボードの納品に行ってきました。
ワイドは3,000ミリ。浮いたデザインにて提案させて頂きました。
コンセントの位置や壁の下地補強など、浮かせるテレビボードの場合は、事前にやっておくポイントがいくつかあります。
建設中に伺い、工務店(ハウスメーカー)さんと現場で相談をさせて頂きました。
マンションの場合でも事前に補強などを入れて頂く事も可能です。
背面の壁には全面に大判タイルを貼る予定とのこと。すごく良くなりそうです。
タイミングが合えば貼りあがったころにお伺いしたいと思います。

渋谷区K邸にテレビボードの引き渡しに行ってきました。
幅4500ミリのワイドサイズ。天板、扉はチェリーの無垢材で製作しました。
デザインやサイズは、K様から送って頂いたイメージを元にしています。
左右は引き出しでレールの見えないアンダーマウントレールのソフトクローズタイプを使用しました。
家の建築段階からご相談を頂き、テレビボードを浮かせるための壁補強やコンセントの位置についてもアドバイスをさせていただきました。
広い空間にシンプルで力強いテレビボードを納品できました。
午前は府中市S邸にオークのダイニングテーブルの納品に行っていたのですが、話に夢中で写真を撮り忘れてしまいました。
天板の木目の並びに時間をかけただけあって、素材の雰囲気が感じられるダイニングテーブルになったと思います。

立川市O邸に壁面収納の納品に行ってきました。
本体にはウォールナット。
幅木、オリジナルの取手は、ブラックでアクセントとしています。
吊り戸棚は、右の収納より少し下げ、壁の余白が効果的に見えるように考えました。
設計図よりも実際は3センチ上げて設置しました。一度図面通りに仮設置してみたのですが、少し上げた方がバランスが良かったからです。
そういった柔軟な対応も設計から製作、納品まで全て一貫して行っている強みです。
O様は、大変喜んで頂きました。
ありがとうございました。
横浜市の八板建築設計事務所の自宅兼、事務所にテレビボード、キッチン食器棚を納品させて頂きました。



改修工事に、ウォルデンは、家具製作を担当させて頂きました。
サイズは玄関から奥まで7.3メートル。過去最大の長さです。
玄関部分の扉は藤を使用し、通気性を確保。特殊な貼り方をしています。
天板中央は、跳ね上げ式のガラス扉。扉はオーク無垢材を使用しました。
壁や素材の質感も相まって、柔らかな陰を感じられる素敵な空間です。
ショールームにも何度も足をお運び頂いて、詳細を詰めて行きました。
設計は八板建築設計事務所です。

先日、練馬区N邸にテレビボードの納品に行ってきました。
初め、ご相談いただいた時は、壁いっぱいまでか、もう少し小さなサイズにするか悩まれていましたが
壁で挟まれた空間を見て、壁いっぱいのテレビボードを提案させて頂きました。
左右は説明書やアルバムの入る大きな引き出し。中央3枚は下開きのフラップ扉です。
幅木はブラックで、奥めに設置する事で浮いた感じがでるようにしています。
先週納品に伺ったのですが、天板のサイズを1センチ短く間違えて作ってしまい、再度天板を作り直し交換に伺いました。
N様には大変ご迷惑をおかけしてしまいした。

名古屋市H邸にテレビボードの納品に行ってきました。
壁の石貼りは事前にH様が用意していた物です。石とウォールナット。とても力強く良い組み合わせだと思います。
リビングでしたら、個人的にはエコカラットなどよりも天然石がお勧めです。
幅、およそ3800ミリ。木目を通すため扉は長い材から取っています。
いくつかの材木屋さんに聞いて、なんとかこの長さの取れる木材を見つけました。
H様にはテレビボードを大変、喜んで頂きました。
距離が遠いことがネックになる場合もありますが、まずお気軽にご相談下さい。

先日、世田谷区のM邸に壁面収納の納品に行ってきました。
シンプルイズベスト。
単調なだけだと物足りないので、飾り棚をアクセントにリズム良く取り入れました。
メープルの無垢材の扉。本体と飾り棚は、メープルの突板で製作しています。
朝、横浜の現場にキッチンと吊り戸棚等を搬入してから、向かったのですが
間違ってテレビボードの棚板を横浜の現場に置いて来てしまい、夜、棚板だけ改めてお届けに伺いました。
飾り棚に写真立てが飾られ、少し使用して頂いている様子を垣間みれたのは嬉しい誤算でした。

世田谷区K邸にテレビボードの納品に行ってきました。
設置場所は、新築戸建ての2階。
天板は、無垢のオークでワイド2700ミリを一体で製作。搬入が少々心配でしたが玄関から無事搬入出来ました。
幅木をブラックにして、やや内側に入れ浮いたような印象が感じられるようにしました。
3カ所ともすべて引き出しで製作。上段はAV機器スペースになっています。

家具のメンテナンスで以前納品したK邸のテレビボードに再開してきました。
納品後、自分で作った家具と再開する事は少ないので、活躍している家具を見て嬉しくなりました。
個人的にも、とても気に入っているオークのルーバーテレビボード。来客の評判も上々とのことでした。

オリジナルルーバーテレビボード。文京区の K邸に納品させて頂きました。
低め高さをご希望頂き、全体のサイズとテレビの大きさ、絵画とのバランスを考慮して設計しました。
テレビに対してテレビボードが小さいと、やや窮屈な印象になります。
個人的には、少しゆとりの感じられる大きさが、リラックスできるお部屋には最適だと思います。

世田谷区T邸にルーバータイプテレビボードの納品に行ってきました。
天板は、オプションで無垢材で製作。事前の採寸で一本(長さ3m)で搬入出来る事を確認したので、継ぎ合わせ無しで製作しました。
納品先は、マンションの8階。もちろんエレベーターに乗らないため、階段での搬入。室内の設置場所までの搬入もギリギリでした。
それでも仕上がった家具を見たとき、やったかいはあったなと思いました。
次回、同じような場面があっても、同じことをすると思います。

茅ヶ崎市H邸に扉をヘリンボーン状に仕上げたテレビボードの納品に行ってきました。
ヘリンボーン状にしたいというH様のご要望にお応えし、なるべく色味のばらつきが出るよう貼り合わせました。
扉は全て下開き。テレビボードの下は籠を収納出来るように広めのスペースを設けています。



江戸川区K邸にテレビボードと食器棚の納品に行ってきました。
オリジナルデザインのルーバーテレビボード。壁から壁までのいっぱいです。
ウォールナットで製作させて頂く事は良くあるのですが、今回初めてオーク材で製作させて頂きました。素材が違うと印象もかなり違います。
オーク材については、カジュアルなイメージをお持ちの方も多いかと思いますが、とても上品に仕上がりました。
新しい発見とともに個人的にも、とても好みな雰囲気です。今後どんどん提案させて頂きたいと思います。
幅木はブラックで、モダンな感じを出したのも良かったのかもしれません。
吹田市A邸にテレビボードの納品に行ってきました。


オリジナルのルーバータイプテレビボード。扉はウォールナット無垢材での製作です。
配線の加工に不手際があり、ご迷惑をおかけしました。
ルーバーは、AV機器の放熱やリモコン操作等の実用性とデザインを兼ねています。
今回は、天板を通常より少し厚くしています。
納品後は岡山市に移動。一泊して岡山市のマンションに食器棚の取り付けでした。
改めてご紹介したいと思います。

江東区M邸にテレビボードの納品に行ってきました。
壁から壁まで、5.5メートル。今までで製作したなかで一番の長さです。
ルーバー部分は、下開き。左右は引き出しになっています。
ウォールナット無垢材を使用した扉も迫力があります。
今回は、奥行のサイズも1/1の模型を作りM様とも慎重に検証しました。
大きさに負けない全体のバランスはとても大切だと思います。
ショールームにも同タイプ(3.6メートル)の展示品がございます。
ご検討のお客様は、ショールームまでお越しいただけると幸いです。

品川区T邸のテレビボードです。
納品時は、現場がバタバタしていたので写真を取れず、今回エアコン隠しのルーバー扉にステーを取り付ける追加工事にお伺いさせて頂き
改めて写真を撮らせて頂きました。
ウォルデンオリジナルのテレビボード。床から浮かせたデザインになっています。
本体はウォールナット突板。扉をウォールナット無垢材で製作させて頂きました。
T様にも気に入って頂き、嬉しく思います。

立川市A邸に壁面収納を納品させて頂きました。
高い天井だったのですが、いっぱいまで作ると圧迫感が出そうでしたので窓の高さに合わせ設計、製作させて頂きました。
また、コの字にすることで背面が抜けた軽い感じになります。
扉には、チェリーの無垢材を使用。木目の流れもデザインの一部です。
どこかしら品があるのもチェリーの特徴。比較的、経年変化が早いのでまた一層味わいが増すと思います。

”浮いた感じ””横への繋がり”
このふたつをキーワードに定番のテレビボードを設計、製作しています。
一つ目の浮いた感じ。これは、テレビボード自体ではなく、ルーバー部分が浮いているように見える事。
通常のルーバーの製作の場合、横方向のルーバーに対してそれを支える縦の材が必要です。極力それを目立たないようにルーバーが浮いて見えるかのように製作しています。
二つ目の横のつながり。浮いたルーバーによって、より横のラインがすっきりとした印象になるのだと思います。
扉の木目も繋がっています。少ない要素の家具ですが、それなりの工夫を施しています。